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黄色じん帯骨化症 大隣選手を襲った難病


黄色じん帯骨化症、、、初めて聞きました。ソフトバンクの大隣選手が、この難病の手術で、今季絶望だそうです。

黄色じん帯骨化症は国指定の難病で、脊椎の後ろにある靭帯にカルシウムが沈着して、骨化してしまうそうです。それにより、下肢のしびれや脱力、ひどいと麻痺してしまう事もあるそうです。

Wiki情報なので、真偽は分からないですが、主な発病者として紹介されていた6人中5人がプロ野球選手で、一人がプロレスラーでした。原因は不明だそうです。手術して完快してくれると良いですね。

WBCの日本代表メンバーにも選ばれてて大隣選手、、、なんとかまたグランドでの姿を見させてもらいたいです!

カテゴリー: ニュース全般コメント(0)|2013年6月15日1:53 PM

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